カルクウ.blog
狩る、そして食う そんな遊びの日々の記録

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西予佐田岬遠征のおさらい   ,2012/01/04 (水)


佐田岬の地磯で青物を狙う
・1月に青物を狙うのは、時期として間違ってはないように思う(年中OK?)
・南西伊豆の地磯で慣れていれば、同様のスキルで地磯に降りられる。
・岬先端磯はスパイクシューズで良かった。フェルトスパイクは不要っぽい。
・宇和島市内に上州屋があるけど、佐田岬はテリトリー外の様子で情報少なし。

次行くならチェックしたい
・やっぱりミカンが美味しかった。もっと柑橘類を食っておきたかった。
・スーパーで見た「フカの湯ざらし」を食うべきだった。
・鮮魚としてエソが売ってた。エソの料理を食ってみたかった。
・宇和島の闘牛は見るべきだった。正月合わせて年5回あると聞いた。
 国内に現存する闘牛は、新潟、八丈島、宇和島、徳之島、隠岐、沖縄の6カ所だけ!

フカの湯ざらし。一緒に付いてるソースは柚子味噌とかかな?

鮮魚で売ってたエソ。イワナとコチを足して2で割ったみたいな姿だな

宇和島の闘牛、次回は4/1(日) だそうで



装備の覚え書き
今回の旅のコンセプトは「レンタカーで行く地磯ショアジギ遠征」
移動は、交通機関で現地入り+現地はレンタカー。
装備は、地磯アタック+冬の車中泊+最低限調理。
マイカー無しの遠征釣行は初めてで、限られた容量での装備セレクトが悩ましい。
結果、容量120L,重量22kg。交通機関利用としてはギリギリのボリューム。
逆に利用する段になっては物足りない感じで、現地で色々買い物をした。
特に、釣った魚を現地で食うにはもう少し装備が欲しかった。

自宅からバス乗り場までで疲れる22kg+ロッド

メインパック90L。さすがに沢山入るけど、荷物もイッパイ。

サブパックは主に電子装備。現地のアタック用ザックも兼ねる



現地でどーしても欲しかった物
・まな板...替わりに雑誌を使った。多少腰のあるプラシート1枚あれば重宝しそう。
・ストーブの風防...アルミ製なら薄く軽いし、あった方がイイ。なかなか湯が沸かない。
・醤油&塩....これだけあば何でも食える。持ち歩き用の密閉容器を用意しようかナ。
・乾燥ネギ....野菜や薬味が入手できなくても、一袋あるだけで幸せだったかも。

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この話題へのコメント

  • まるてる(管理人) (#0HOq9I7Y)
  • URL
  • ,2012/01/10
  • ..[編集]
>komomoさん
おおー行きましょう~ タックルと包丁を持って (^-^)
釣ったヒラスズキを宇和島鯛めしにでもして
お日様の下でプシリとイキたいですネ
  • komomotw (#-)
  • URL
  • ,2012/01/10
  • ..[編集]
カルクウblog、ほんっとクレイジーな釣行で楽しいなあ。好きだなあ!
今度伊豆アタックにでもご一緒させてください笑

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