カルクウ.blog
狩る、そして食う そんな遊びの日々の記録

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ガンレフ防水パックを買った   ,2011/09/07 (水)


以前は 波をかぶる磯釣りには防水デジカメを持って行ってたけれど、
最近はGRDを防水パックに入れて使っている。やっぱりそっちの方が絵がイイ。
ガンレフも持っていくけれど、海の塩やら雨の中では浸水や錆びそうでイヤ。
なのでガンレフ用にも防水パックを買った。

買ったのはDiCApacα WP-S10。ネットで¥12,000で買えた。
現物見ずに注文したので届いたモノを見てちょっとビックリ、思った以上に大きい。
実際D5100を入れてみると、中はブッカブカ。
そもそも、もっとハイエンドガンレフのビッグボディでも入るサイズなのか。

カメラを持つ時は、ビニールの上からグシャっと握りつぶす感じで掴みやすくはない。
シャッターボタンとレンズ部分に袋状の指入れが付いてて操作できるのだけれど
厚いビニル越しでズームレンズを回すのは、中で滑ったり動いたりで難しい。
18-105レンズを一番伸ばすと、パックの前にあるクリア窓にコツコツと当たって傷になる。
全体的には慣れないと上手く撮れなさそうだけど、これで防水防錆ならガマンできるかナ。

水深5mまで潜れるらしいけど そのつもりはないので、防水性はたぶん問題なし。
ストラップも底までぐるっと回りこんで、重さを支えてるので良好。
あとは磯や森で袋を傷つけないようにしないと。穴が開いたら意味がない。
それにしてもデカイ。釣りに持って行くのは大変そうな予感。

箱の大きさに少しビックリ予想の1.5倍デカイ。NikonD5100と比べてこの大きさ。指入れ袋があるのだけど、レンズまわすのは一苦労。シャッターボタン付近にも指入れ袋が。こちらはなかなか良好
これでガンレフもGRDもDiCApacで防水化

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