カルクウ.blog
狩る、そして食う そんな遊びの日々の記録

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ホウネンエビが近所に居た   ,2011/06/28 (火)


新しく買った高輝度のハンドライトを試してみようと
帰宅途中に暗い田んぼ道を歩いてみる。

水の張った田にはオタマジャクシやら ミジンコやら。
たまに、ピピピと素早い動きのシマゲンゴロウが通る。
近づくと逃げるカエルも居れば、ボーっとしたヤツも居る。

ふと、2本のトンガリを持つ流線型の影が、水底に写ってるのを見た。
よーく探すと 影の本体が水面に泳いでいる。ホウネンエビだ。
市街近郊からは消えたと思ってたので、こんなご近所で会えるとは。

なんとかハンドライトの灯りで撮影してみるけど、
常に動いているので、なかなかイイ感じには捉えられなかった。
まあ、見れただけでよし。今度はカブトエビが見たいなあ。

アマガエルがボーっとしている。ライトに眩んでるのか。トノサマガエル(?) 何か思うところがありそう。ホウネンエビを撮るも、シャッタースピードが追いつかない。

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